【美容】もう年齢なんて忘れたよw |自己紹介ページ

自己紹介

管理人の まりりん です。

このページでは、美容ブロガーとしての私を 紹介させてくださいね♬

管理人 スペック

見た目

身長163㎝、体重50㎏

たるみが気になるお年頃。

髪型:こげ茶ミディアム、前髪あり

自慢は、歯並びの良さ。

性格

貯金などせず、ひたすら美容に金をかける人生。

やる気メイク、ずぼらメイクの差が激しい。透明感・華やか・写真映え、研究中

悩み

顔:クマ、頬こけ、口角下がり気味、毛穴に悩む日々

身体:巻き肩、反り腰、骨盤のゆがみ、腹筋&二の腕のたるみ

コスメ

国内ブランド

愛用: クレ・ド・ポー ボーテ(資生堂)

CPBシナクティフ(資生堂)、コスメデコルテ(KOSE)、AOミリオリティ(KOSE)、SK2

スキンケア:クレ・ド・ポー ボーテ

時々浮気したものの、やっぱりクレ・ド・ポー。もう15年以上使っています。

自分の顔は、自分ではなく人が見るもの

家ではケアばかり。攻めの美容 より、守りの美容スキンケア重視

海外ブランド

愛用: MAC (カナダ)

エスティ―ローダー(アメリカ)、ゲラン(フランス)、Dior(フランス)、YSL(フランス)、プチプラコスメ

メイク:MAC

カナダで買うほど、MAC 好き。チークはデインティ or ウォームソウル がマストアイテム。

ファッション

ファッション:上質な肌触り& 同じ雰囲気

自分のためより、人が好感を持つオシャレ を心掛けてます。

20代の私

食べるものより着るもの、着道楽。奇抜なファッションを好んでいました。

30代の私

前半は、男ウケ&モテ研究。

後半から、毎日同じスタイルを好む傾向に。

「宮本さんってスティーブ・ジョブズですね!」と言われて大喜び

:スニーカー | :色違い2枚買い

現在の私

最近、全体的な構図を意識するように。姿勢改善を意識し、センスを磨いています。

買いやすいアイテムを、自分らしく。

真似したくなる服装を意識し、小物も揃えています。

続けている習慣

10年越し

無意識:いっぱい水分を取る

毎朝:フルーツ2種類以上 食べる、豆乳 200ml 飲む

毎晩:頭皮用化粧水・髪用オイル つける、サプリメント服用

入浴後:ローションマスクしながらドライヤー、ビタミンC化粧水とボディクリームをつける

食事:玄米を食べる、野菜たっぷり味噌汁生姜入りを飲む

ケア:ハンドクリーム・リップクリームをこまめに塗る

毎月:アンチエイジング点滴・プラセンタ注射2アンプル 投与

不定期:美容院でトリートメント(オージュア)

ネイルサロンでケア(ハンド・フット)

色んな事情で中断

毎日:ヨガに通う、首筋のリンパマッサージ

毎月:エステに通う(シナクティフ)、リンパマッサージに通う

1ヶ月半ごと:美容院で ヘッドスパ

不定期:歯医者でホワイトニング

美に対する意識

落ちて変わった自分の転機

私には ”自分の美” に対して必死にしがみつく母が居ます。

その価値観に育てられまして、18歳で 「自分は美人などではない」 と気付くまで、ずっと 自信過剰・傲慢 に生きてきました。

10代の私

中学3年生くらいから肌荒れするようになり、ニキビができるようになりました。

今では考えられない大昔、私は15歳で夜の仕事(スナック)をしていました。
(時効ってことでお許しを!)

まだ不規則な生活くらいでは軽いニキビ(赤み)だけでしたが、18歳になると転機が訪れ、打ちのめされて自信喪失。

美しさを疑いもしなかった自分はどんどん病んでいき、無心にスナック菓子をむざぼり(過食症)、気付けばひどいニキビ跡が残ってしまいました。体重も増加しました。

数値で言えば体重なんて今とあまり変わらないのですが、美人扱いされなくなったことにショックを受け、自分の顔が嫌いになっていきました。

母から歪んだ「可愛い」「可愛い」で育てられ、自分を知る転機 が訪れた時、本当に辛かったですよね。あの頃はとても苦しかったけど、気付けて本当に良かったと感謝しています。

自意識過剰・自信過剰は、恥ずかしいことである

20代の私

20代半ば、”美人でありたい” と思う気持ちは強かったのですが、生来の完璧主義がほどほどの自分を許さず、やっぱり自分の顔が嫌いでした。

可愛い女の子を見ると怖くなり、憎悪に似た感情を抱くように。病んでましたね。。

30代の私

30代前半、必死に肌を削るレーザー治療(パール)を15回以上受け、ヨガに週8日(1日2回とか)通い、美にストイックに生きてみました。

そして元夫が「35歳を過ぎるとダウン症の子を産むリスクが高くなる」と言い続け、その言葉を真に受けていました。

35歳、「自分にはもう価値が無い」 と思い込みました。そもそも授かった子を差別的に見る男になどくっついていた私がいけないのですが、当時は解りませんでした。今となると、これらの暴言を許すことなど出来ません。

心が楽になった30代、美への追及はそこそこ。

40代の私

40にして、惑わず

美に固執しない、かつ 疎かにしない。このまま 自分らしさを大切に 生きていきたいです。

最後に

情報提供のお願い

皆様の貴重なお時間が無駄にならないよう、日々、情報の更新を行ってまいります。私の出来事に興味を持ってくださり、皆様のお役に立てましたら 何よりです。

私はまだまだ未熟です。自分でできる努力は最大限した上で、皆様に、お持ちの情報、ご指摘・ご意見・ご感想、ご質問など、コメントをいただけますと助かります。

私の感動を皆さんにお届けすることで、懐かしい気持ちや親しみを持っていただけましたら、幸いです。ご拝読ありがとうございました!

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