ブログを書いてみよう♫ ⑷ ←タイトル弱い

ブログを書いてみよう♬
:この章で、事前情報・ブログの説明 を書いています

私は、宮本 麻里(みやもと まり) と言います。

書き始めて間もないのですが、作家 として頑張っています。そのため、多くのブロガーが主題としている ブログの書き方 にチャレンジしてみました

今までの ”ブログの書き方” シリーズ は笑いが足りなかったですよね、すみません(汗)。講釈垂れる割に似たり寄ったりのことしか書いてないし、真面目な自分を出し過ぎて 反省しました。なので、今回は工夫してみます。

私は当たり前を壊したい人間です。タレントの マツコ・デラックス や 有吉弘行 は、毒舌から 今や知らぬものとて居ないほどの人気者。文章から読み取れる人柄(イメージ)を変えつつ、また 新しい書き方 を創り出してみます。

:事前情報:物語の導入:展開(広がり)・転換(傾向):解説、結び

この 物語の基本型 着目して読んでみてくださいね。また自分の精一杯で書いてみます!

Blog(旅行と歴史)  Twitter(@tokyo24travel)Twitter2(@mari24jp)⇒研究・発信用

意見を聞く

:この章 ”意見を聞く” で、導入・物語のはじまり を書いています

メッセージを送る

私は この「ブログを書いてみよう♪」シリーズを3本書いた後、知人友人30人以上に連絡を取りました。

年齢は20~80代まで、学・地位のある方から無職・学生、色んな人に当たりました。この時に送るメッセージでも また文章作成能力が上がりますから、作家=表現者として、心が伝わるよう 思いを込めて書いていきました。

暗い毎日が続きますから、身近な人も 私の書く夢の国 へ お連れしようと。(←すごい自信)

どんな指摘をもらったか

・文体が厳しい

・ボリュームが多い

・途中で飽きてくる

・一文が長い

・見つけづらい(ハッシュタグが少ない)

私の連絡した皆さんは、仕事の早い人が多く居ました。36人中、返信してくれたのは 24人。読んでもらえるよう伝えられたのは 15人、感想まで返してくれたのは 12人です。⇒詳細は あとがき へ

具体例

貴重なご意見の中から、抜粋して 指摘と回答を書きます。

「”旅行と歴史” と ”ブログを書いてみよう♪” 作者が変わったようになっている」

これはですね、”旅行と歴史” =旅先と歴史を紹介・案内している人 と ”ブログを書いてみよう♪” =書き方を教える人 を変えています。(この指摘した人はその道のプロ)

「ブログ、長くない?」

私、何をした、ハイ写真 ってブログ 見るとガッカリしてしまって。面白いかどうか分からないまま義理で応援してもらっても嬉しくないと思うタチです。だから、しつこいくらい深く書いているんですよね。

このように 自分の意図と信念は強かったものの、人に指摘されたことって やっぱり その通りなんですよね。

自分と向き合って書く

それでは「ブログを書いてみよう♪」シリーズ「自分と向き合って書く」は 四段構成、起承転結 の へ移ります(笑)。この項目単体も 起承転結 で構成してみましたので、ご笑覧ください。

:この章で、展開や転換・物語の転機 を書いています
作注:転 の項目の中に、また 起承転結 を入れたオリジナルストーリー を書いています。
【登場人物】
①私 (まりりん) ⇒ 私の視点で伝えます。一人称・語り手
サユタさん ⇒ 世界を見てきた視野の狭い男
ノン君 ⇒ 心理学を学び、その道に就職した男
ダクト ⇒ 物語に風を通す男・・w

理解出来ない発信者 起:事前情報

ブログを読んでもらえるよう願いを込め、私はメッセージを一人ひとりに送りました。しかし、たった1人だけ 誉め・・言葉??しか送ってこない人 が居ました。彼の名前は サユタさん と言います。

〇相手に送ったメッセージ (私⇒サユタさん)

⑴近況報告

⑵新シリーズの執筆について

サユタさんが色んな SNSに発信していることを踏まえたひと言

⑷『面白くない理由と意見と感想、ご指摘をもらえたら、助かります。よろしくお願いします🙇‍♀️ こんなふうに変えたら良いとかも是非‼️

⑸サユタさんの連絡に対する回答

◎相手から着たメッセージ (サユタさん ⇒私)

⑴挨拶

⑵自分の話・自分の話・自分の話・どうでも良い自分の話・自分の話

⑶誉め言葉・的を得ない回答

⑷外れた内容

⑸「隙間時間を使って、ブログも拝読させて頂きますね😊」自分の忙しさアピールで締め。

私の送った⑷ 、どこに答えが書かれているんだろう? 苦笑した私は、返信をくれたサユタさんの優しさに感謝するどころか、完全に見下してしまったのです。

自信喪失 承:物語の導入

サユタさんとの出会いは マッチングアプリ。彼がコンサルタントだと知り、仕事の悩みを打ち明けました。すると「ワードプレス(ブログツールのひとつ、自身で作成が必要)なんて簡単ですよ、僕なら3分で出来ます」他にも「文章書ける人、居ないんですよ!誰も 起承転結 を理解していない。僕しかそれを意識して書いてませんからね!!」と言います。私は家に帰った後、彼の発信している文に 一通り 目を通しました。

【タイトル:恋愛相談】 (執筆者:〇万人の相談に乗った経験を持つ!)

質問:大人ってどんな人ですか?(失恋した男性より)

答え:それは、世の中を見ること!

・・・・・。

質問は、”どんな人か”と聞いているのに、”何をするべき”と答えている。その感覚が全く理解できません。でも、彼のSNSはフォロワー数が多いんです。個人を特定できないようにしますが、彼の発信は上にある内容のようなものばかり。どういうつもりで書いているのかと不思議に思い、彼に書き方について尋ねると「僕、オンラインサロンで書き方を学んだんですよ~」と誇らしげに話します。

会った時に感じたことはまだあって「ブログ読みましたよ。神戸に行かれたんですね」と言ってくださったので『感想をお伺いしても』と尋ねると「あ~、僕まだ斜め読みしかしてないんですよ~」と答えます。彼から毎日送られてくる 3スクロールしないと読めないような長文メール やプロフィールに、”800冊以上の本を読み・・” とあって、どうしてこの人には 読む力 が養われなかったのだろう?と疑問を持ちました。私が今までお会いした読書家には読んだ作品の ”感想が言えない人” など居ませんから。更に自分から話題を振っておいて、答えられないことにも嫌気がさしました。

私は、そんな彼にも『新シリーズを読んでください』とお願いをしました。そして 繰り返しとなりますが・・⑴挨拶、⑵自分の話・自分の話・自分の話・どうでも良い自分の話・自分の話、⑶誉め言葉・的を得ない回答、⑷外れた内容、⑸「隙間時間を使って、ブログも拝読させて頂きますね😊」と、自分の忙しさアピールで締め の文章が返ってきました。

ひょっとすると、私がおかしいのかもしれない。自分の積み重ねてきたことが間違っているように感じて、悩んで悩んで、悩みました。そして心理学の仕事に就く友人、ノン君に自分の感じた思いを打ち明け、その人の書く文章を読んでもらいました。

似た人を嫌う 転:転換

「まりりん、この彼はね 」

自分への評価が甘くて、”自分は素晴らしい”という世界の中で生きているんだよ。それが覆されるところには入ろうとしないから、まりりんの書いた文章など読まないんだよ。それは、まりりんが自分より優れていると感じたから 勝負を諦めたんだ

だけど、次は相手の視点から考えてみよう。彼の書いた文章からも読み取れるけど、自分を棚に上げて人をけなして、自分が優れていることを強調してるね。このように 自分が優秀だと思い込みたい のは、裏を返せば 自分に自信がないんだよ。いつも 何かを恐れて、見下して、批判して、優越感に浸る。自分より優秀な人の話をされると、自分がけなされているように感じてしまう。まりりんの言う通り 彼の解釈はおかしいかもしれないけど、まりりんが彼に恥をかかせているのは、理解してる? 

この人はね、自分より優秀な人の話なんて聞きたく無いんだよ。まりりんは言ったね、この人に対してはどういう訳か 自慢したくなる って。まりりんが呆れるほど努力しているのは知ってる。自分の土俵に上げて勝負を挑むまりりんに、彼はどうやったって敵わないだろう。だけど、まりりんは 彼の悩みや苦しみを理解出来ないだろ俺には、彼が思い描く ”自分は素晴らしい” という世界の中から引きずり出す理由が、分からない と、ノン君に言われてしまいました。

自分と向き合ってみた 転:展開

こんなくだらない文章で どうして発信なんて出来るの!と、怒りが爆発してしまった私。自尊心が強く、自分が正しいという考えを崩したくない人間であることは知っています。そして恥をかくことを極端に恐れています。私は、文章を書き上げると何度も同じ確認を繰り返しますし、頭から不安が浮かんで払いのけられないのです。面白いものを書きたい。『相手(サユタさん)をねじ伏せれば、その悪が無くなるはず』とまで 思い詰めてしまいました。

ブログの在り方 結:結論

:この章で、起承転の 結論 を書いています

少し心が落ち着いてきた私は、サユタさんから毎日毎日送られてくる 自分の話したい事~長文で書いてます~ メール (⇒出だしの表現:”3スクロール(略) メール”から表現を変えています)に嫌気がさし、『SNSの繋がりだけにしましょう』と伝えました。

私は『ブログでお金をいただく以上 プロの仕事をすべし』、”お金をいただく”という気持ちが強すぎていたんですよね。彼は ”お金をもらわない” 発信者です。”旅行と歴史” は 楽しくて書いていたのに、”ブログを書いてみよう♪” を書こうと人のブログを読んで読んで読みまくっていたら、ブログで何が出来るのか、見えなくなっていました。ブログはもっと自由で、誰もが始められて、それぞれの目的が異なるものだったんですよね。

実はもう1人、サユタさんとの経緯を打ち明けた友人が居ました。ダクトと言います。”事実は小説より奇なり” 実際の私は、ノン君の言葉だけですぐ理解できるほど器用な人間では無いのです。最後の工夫、そして 読者へ伝えたいこと をもう少し上乗せします。

自分と向き合ってみた 2 転:展開

「そんな奴、居るの?」

僕は実生活でも この人のような自分語りをしたことがないよ。そもそも自分語るタイミングなんて無くない? 普段人と集まってすらそんな日が無いのに、突然、自分の事だけ一方的に語れる奴って何者なんだろうと思う。僕は女性と上手に話せない人間だし、口説ける自信がある奴を羨ましくも感じる。何て言うか ネット ってさ、そんな奴居るのかと思う人がいっぱい居るよね。人を羨ましいと思わせるテクニックを磨くと言うか、いくらでも偽れるから、いつも盛ってる(虚言)よね。そうなりたかった自分を演出して書いたって、全部が自己申告だからね。膨らませた経歴に惹かれて読んでみても、嫌な気持ちになることばかりだよ。結局は僕だって その膨らませた自分語りに振り回されているのかもしれない。

人と会って、聞かれてないのに語って、会話しても答えになってないって・・ 僕には、実生活でそんなつまんない話しか出来ない奴が、どうしてSNSには書けるのか 分からない と、ダクトに言われてしまいました。

結論 結:締め

:この章で、更に深めた 結論 を書いています (模範的な書き方ではありません)

ノン君の話で、a. ブログで金をもらおうとしてる人b. ブログで金をもらわない人 の2種類を書きました。だからとりあえず 始めてみようよ!と”ブログの書き方を伝えるブロガー” がいっぱい居ます。私はどうしてもそれに賛同できない気持ちから、ダクトにセカンドオピニオン(2人の意見)をもらいました。

私は、”背伸びして書いて伝えられる事はないと気が付いたのです。まずは ”等身大の自分を伝えてみる”。ネタ作りに困っているとか、伝えることがないとか、そういうことを書いて発信して、皆が群がって読んでいることは知っています。しかしですね、たとえば私の大切な ”旅行と歴史” 繋がりの皆さんが何かしらの情報を発信していますよね。旅行先で見た感動、歴史を知った面白さを伝えてます。そこから更に感動や面白さを伝えるためにどうするかを呟き合い、支え合っている投稿を見たんです。私は感動して、それこそまた皆に伝えたいと思いました。取り繕った自分に群がってくる人は、離れるのも早いでしょう。”ブログを書いてみよう♪”シリーズを⑴~⑶まで書いて、私はいつも不安で眠れなくなりました。怖かったんです、自分が人様に教えられるものなどあるのかって。そんな事をずっと考えている中、SNSで自分の気持ち、自分の感想をありのままに伝えている皆さんを見て、”旅行と歴史” と ”ブログを書いてみよう♪” なんら変わる必要など無かったと気が付いたのです。そこからは立ち直りが早かったですね!間違えても気が付いた時に謝ればいいや自分が笑えるものを書こうって(笑)。

サユタさんを通して、彼が思い描く ”自分は素晴らしい” という世界の中から引きずり出す理由はないけれど、ありのままの自分で書かなければ意味が無いとの結論に至ったのです。

ちょっと一言

栄光や評価など求めず、大好きなことに熱中する。それ自体が喜びであり、幸せなんです。私の場合、それは漫画を描くことだった。その行為が金銭的に報われるほうがいいに決まっているが、結果の良し悪しには運が付きまとう」

漫画家・水木しげる の言葉です。あの偉大な漫画家も下積み時代は長くて、書いても書いても認められず 40歳近くになってようやく日の目を見たんですよね。作家・浅田次郎と同じ(涙)。私、書いてお金をもらおうって思ってますから、当然 かなり考えて書くわけですよ。書きたくて書きたくて書きたくて、食べるより寝るより書きたくて。しがみついていたいですね、ようやく見つけた 自分の好きな世界 ですから。そして私は人です。人は日々、成長します。至らない私ですが、成長過程を見守っていただけるような人になりたいです。

あとがき

:この章で、大見出しの 終結 を書いています

意見を聞く ⇒ メッセージを送る より

久しぶりに連絡を取る方には共通の話題から、反応があれば 自分の今を伝え、新シリーズを読んでもらえるようお伺いをたてます。そして、この新シリーズの感想を根掘り葉掘り聞きました。私はお付き合いをしている人が少ないので、久しぶりに連絡を取る方々ばかりでした。この取り組みによって、自分の活動を知ってもらうことも出来ました。

読んでもらえなかったらショック・・ と連絡をしない。多くのブロガーはこっそり活動しています。その気持ち分かります、同じ趣味の人を集めたい。もしブログの書き方に迷っているのなら、私はあなたに 自分の活動を誇れるようになって欲しいと考えています。あなたが日々、少しづつ積み重ねてきた結果をどうして恥じる必要があるのですか?

私は頑張りました。コミュ障で自己中で人付き合いは特に苦手ですが、皆さんに見てもらって面白い作品を作ろうと頑張りました。このような取り組みをするとよく「嫌われていたらどうしようと思って行動に移せない」とありますが、私のお願いは 1:1ではなく、今回の知人友人へ1:35ですから、凹む暇などありませんでした。人には それぞれ自分の時間があります。また、私は久々に連絡を取る 相手の状況を知らない ですし、私自身が筆不精ですから 『ごめんなさい・・気にかけていたけど返信できませんでした』なんて多々あります。相手を嫌いとかじゃなくて、いつも自分にいっぱいいっぱいなんです。それにこの2日間ですから、家族サービスをしている人も居れば、恋人と色々あった人、休日出勤している人など、相手の状況を想像しました。タイミング悪く連絡してしまった相手には詫び、感想を切り出すことはしませんでした。そんなに人の目を気にしなくても良いと思います。

そりゃもちろん、私も ”連絡が無い、すなわち 自分には人望がない、または お願いの仕方や伝え方が悪い。自分の至らなさを認めるべし” 覚悟を決めて 35人へのメッセージを送ったのです。自分の大きな一歩から、このような作風を作り上げることが出来ましたので とても幸せです。そんな中、この短時間に 読む時間を設けてくださった、知人・友人へ 深く感謝いたします。(12 / 36 = 3割の回答率)

意見を聞く ⇒ どんな指摘をもらったか より

12人中、ほとんどの方が誠実で親身なアドバイスをくださいました。「斜に構えて読んだけど、見つからないよ」と言って ”自分がブログを見る時どうするか” を教えてくれたり、「このブログ読んでるよ」と自分の好きなブログのURLを送ってくれたり、「今、この人流行っているよ」とこれから読みたい内容を教えてくれたり、また見つけやすさへの工夫(次に回します)を指摘してくれたり、それぞれの貴重なご意見を頂戴し、この4作目に繋げられました。

まとめ

せっかくの連休、”旅行と歴史” を更新すべきだったかもしれません。文量が多いので、”旅行と歴史” 読者は 時間のある時じゃないと読むのが大変だろう と予測もしました。しかし、私は更なる成長を遂げ、夢の国(”旅行と歴史”)の案内人となろう。(←すごい自信) とこの課題に取り組みました。

あのウォルト・ディズニーも「ディズニーランドは永遠に完成しない。世界に想像力がある限り、成長し続けるだろう」と語っています。私は ”書いたものが何度も読まれるよう、皆に愛され続けるには 常に新しい夢とアイディアで改良し続けていく必要がある” と考えました。

7本くらい書いて、ボツにして、ようやくこのシリーズを仕上げられました。ノン君やダクトと言う登場人物は、私の周りの複数名が集まって助言をくれた人達です。でも知人友人に見せられない文章を書くより、見てもらって、たくさん意見をもらい、またひとつ階段を登った方が良いですよね。読者の皆様も、長い文章を読んでくださり、本当にありがとうございました。(陳謝)

(いつもの定型文となりましたが)

大切なことは、書き手であるあなたが、いかに読み手と向き合うか。あなたの人柄が現れてきます。文章が上手でなくても、誠実さが伝われば読者はつきます。あなたはいつも、あなたのありのまま、精一杯で書けば良いのです。と、私は自分にいつも語り掛けています。

ブログの数が多すぎて、”ブログはつまらないもの” と認識されてしまうに日々、怒りを感じているのは事実です。ならば作家として、ブロガー全体の質を上げる作品を書こう と考えたのです。私は未熟で説得力もなく、今はまだ社会貢献すら出来ていません。背伸びしたって仕方が無いので、今は 面白い作品 が書けるようになりたいです。皆さんを笑わせられますように。

つづく

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Twitter2(@mari24jp)⇒研究・発信用

ワードプレスに慣れておらず、CHECK の赤色 がうるさくて すみません。また改めて 修正します。

ブログを書いてみよう♪⑴ 1、仕事始め 2、ブログ開設 3、文章作成
⑴ が 始まりですから ”項目の並び順” は考えました。伝えたいことを読んでもらう前に飽きられてしまっては、元も子もないですからね。
ブログを書いてみよう♪ ⑵ 1、書く目的 2、タイトル・見出し 3、写真
そして⑵、読者に 伝えたいことから書き始めました。
ブログを書いてみよう♪⑶ 1、アクセス数 2、創作秘話 3、考え方
⑶は、世間の関心を予測し、創作への思い入れブロガーへのメッセージを書きました。

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